子育てに関するコラム

旦那の悲劇コーナー~だいすきだったよ…~

旦那との面白いエピソード

皆さん、結婚何年目になりますか?
女性の会話の中で旦那(恋人)の話や芸能人のゴシップネタは欠かせないのではないでしょうか。
さて!奥様方お待たせいたしました。悲劇の旦那コーナーがやって参りました!(このコーナー突然発足し、突然始まりました。笑)

本当は「旦那さんに惚れ直した瞬間!」をヒアリングしたところ、「思いつかない・・・」というご意見が多く…残酷にも日本人の「謙虚さ」の現実と結婚のリアルなのでしょうか。

そして私も考えてみましたが、惚れ直す…とう概念自体が子育てと仕事と家事に必死な自分に完全に欠如していました。。。ガーン。
そのため、今回はママにヒアリングした中で、面白い旦那さんの行動をピックアップしてみました。怒っているのか、楽しんでいるのか、そこの現場にいたら…(; ・`д・´)💢ㇺッ!としているのだと思うのですが、悲劇は喜劇だといわれるように傍からしたら面白い。悲劇後は「大好きだったよ…」と好きが過去のものになっているかも…
旦那さんをフォローしながら進めていけたらと思います。

(結婚13年目)
怒り度:★★★

「これ食べる?」
私が食べたくて買ってきた豆を、あと2粒というところで言ってきたこと。
もうないやん!

⇒よくわかります。私も近い経験があります。旦那が美味しそうなラーメンを食べていたので物欲しそうにみていたら「食べる?」との一言!待ってました!と言わんばかりに食べようとするとメンマが沈んでいるだけでした。豆は10粒以上残してください。

(結婚8年目)
怒り度:★★★★

子どもと遊んでればいい!と思っている。もっとやってほしいことはいっぱいあるのに…

⇒夕方の繁忙期、寝るまでの時間ノンストップという方もいらっしゃると思います!この認識のズレが夫婦の距離も話していくのでしょうか。旦那さん、目の前に転がっているゴミだけでもいいので、どうぞゴミ箱へ投げ入れてくださいm(__)m

(結婚15年目)
怒り度:★★★★★

結婚当時はスマートでかっこよかったのに、油断すると旦那が太ってきたこと。それに輪をかけてはげてきていること。

⇒痩せて植毛!

はいっ!いろんな「悲劇」がありますね。
夫婦とはいろんな不満とそして愛がいりまじっているんだなぁと感ました。
当事者としては悲劇ですが、その悲劇を客観的にみると「喜劇」にもなります。
イライラをママ会の楽しい会話に変えてみるのもいいかもしれないです♪

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